企業、カルチャーセンター、自治体などに向けて、暮らしと仕事に役立つお金の研修・セミナーを行います。 参加者が自分の家計に置き換えて考えられるよう、専門用語を増やしすぎず、行動に移しやすい内容に整えます。

研修・講座で提供できること
- 金融商品の販売を前提にしない、中立的な家計・ライフプランの学び
- 新入社員から50代社員まで、世代ごとの悩みに合わせたテーマ設計
- 講座後に自分の家計で確認できるワーク・チェック項目の提供
講師青木 計太
晩産・晩婚夫婦のお金問題を専門にするFPとして、教育費・住宅ローン・老後資金が同時に重なるご家庭の相談に対応しています。
実施形式対面・オンライン対応
会場講座、オンライン講座、会場とオンラインをつないだハイブリッド形式まで、参加者に合わせて設計します。
講座実績カルチャーセンター講座・年間相談
カルチャーセンターでの講座開講、年間30件以上の家計相談をもとに、生活に近い言葉で伝えます。
新入社員向けマネー研修
社会人生活の土台を、給与明細と毎月の使い方から整えます。
給与、生活費、クレジット、貯蓄など、社会人生活の土台になるお金の基本を伝える研修です。
- 対象
- 企業の新入社員研修、若手社員向け福利厚生
- 形式
- 60〜90分 / 対面・オンライン対応
- 主なテーマ
- 給与明細の見方
- クレジット・分割払いの注意点
- 先取り貯蓄の始め方
相談する›50代向けライフプランセミナー
定年後のお金を、退職金・年金・ローン・教育費を並べて見える化します。
退職金、年金、住宅ローン、教育費など、定年後を見据えた家計の現在地を整理するセミナーです。
- 対象
- 50代社員向け研修、労働組合・企業内セミナー
- 形式
- 60〜120分 / ワーク付き
- 主なテーマ
- 定年後の収入変化
- 住宅ローンと教育費の重なり
- 家計の見直し優先順位
相談する›カルチャーセンター・自治体向け講座
暮らしに近いテーマで、参加者が今日から動けるお金の講座を行います。
子育て世代や50代以降の方に向けて、暮らしに近いテーマでお金の講座を行います。
- 対象
- カルチャーセンター、自治体、地域団体
- 形式
- 単発講座・連続講座どちらも相談可
- 主なテーマ
- 教育費の準備
- 家計簿の続け方
- 50代からの家計の整え方
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